なーんで、DEAD END の曲って、こう、果てしなく、大きく、せつないんだろう。
歌詞が「産み落とされたお前の恐怖」だったり
「懺悔するのを忘れた無言劇」だったりする初期の曲でさえ。
荒涼とした風景の中に差し込む一筋の光みたいだよ。

「SERAFINE」は

やばいっすね。

私にとっては、この曲の存在自体が神様みたいです。

好きとか、いい曲とか、いう事さえ出来ない。
そういう感じ、
なんか超越しちゃってる。

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